祖父が高齢者住宅に入所していました

祖父は、一人暮らしをしていたのですが、やっぱり心配となり高齢者住宅を勧めて入所することになりました。
最初はどんなところだろうと不安を持っていたのですが、個室で自由に生活をすることができるということで、入所を決めることになったのです。

そこは、ログハウス風の市町村が建てた高齢者住宅です。
何かの時には介護士さんが来てくれるし、隣りには病院があるのでもしもの時は直ぐにそこで診察を受けることができます。
その点は、とても安心ですね。
祖父は喉が弱いので、たびたび受診をして薬を処方してもらっていたのです。
近くというところが最もいいと思った事でした。

一人一人の生活を重視しているので、食事の時以外がほとんど一人で自由に生活をすることができる高齢者住宅です
食事は3食あり、そのご飯もとても美味しそうでした。
何よりも栄養バランスが整っているところがいいですね。
毎月の価格としては、大体16万円です。
それに、おこずかいとして使うので大体20万円ぐらい使っていました。

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